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<   2008年 10月 ( 10 )   > この月の画像一覧
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①
前日のNYダウが-74.16ドルとなりましたが、
明日の日銀政策決定会合での
利下げ観測が濃厚との憶測から、為替では円売りが進み急速に巻き戻し
円安が進み上昇して寄り付きました。

アジアの各市場も大きく上昇しているのも上昇の支えとなったようです。
日経平均の上げ幅は800円を超え9,029.76円(+817.86円)
9,000円台まで回復しました。
TOPIXは899.37(+69.05)と今日の高値で引けました。
久しぶりに売買高も膨らみ30億株を超えました。

またフェッジファンドの現金化のための解約売りも一段落したとの
ウワサもあります・・・。

今日、先ほど発表された米国の2008年7~9月期のGDP速報値は
前期比△0.3%(年率)となりました。


以前から、ちょこちょこKATOのパーツを購入していたのですが、
いつの間にか増えてしまいました。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22225315.jpg
ガラクタ箱の中はこんなになってしまいました・・・(汗)。
ナゼ、こんなパーツを買ったのか??その場での衝動買い??
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_2223895.jpg
今回は20系のナハネフ22を組立てます。
パーツは急行ちくまのボディー、ナハフ20床下、ナハネフ22台車、
さらにガラクタ箱にあったナハネ20の室内パーツです。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22232486.jpg
ボディーはナハネフ22、床下はナハフ20と異なりますので、
室内パーツをナハネ20に交換します。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22233951.jpg
床下シャシと室内パーツを比較するとツメの穴位置が合いません・・・。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22235368.jpg
そこでナハネ20の室内パーツをナハネフ22の床下シャシのツメ位置に
合わせて穴をあけます。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_222472.jpg
このナハネ20の室内パーツとナハネフ22のボディーの位置を
比較確認します。
両方の全長はほぼ合うようです。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22242311.jpg
ナハネ20の室内パーツは車端部の形状がナハネフ22とは合致しません。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_2224437.jpg
ナハネ20の室内パーツの車端部をカットします。
HMカバーとLEDが搭載できるようにします。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22245863.jpg
車輌長に合わせて室内パーツにHMカバーを搭載してみます。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22251859.jpg
HMカバーには、いつものように白色LEDを取付けます。
写真のようにLEDを収納します。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22253280.jpg
室内パーツのベット部は国鉄らしくツヤ消し青色で塗装します。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22255546.jpg
床下シャシに室内パーツを搭載しLEDを取付けます。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_2226851.jpg
その上にHMカバーを取付けます。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22262215.jpg
当鉄道管理局の標準仕様である白色室内灯を取付けます。
この20系は側面の表示が点灯できない仕様ですので、
KATOの室内灯の光源部カバーを使用します。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22263818.jpg
車輌の状態で台車の集電部の一部が見えてしまいますので
その部位を黒色マジックでお手軽に塗ります。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_22265594.jpg
一方の台車のカプラーをナックルカプラーに交換します。
ガラクタ箱整理の整理・1台目 ナハネフ22 その①_e0120143_2227113.jpg
台車を床下シャシに取付けます。

今日はここまで・・・
by seasidemintblue-A | 2008-10-30 22:42 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(4)
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その②
ついに(?)とうとう日経225平均が寄り付き直後に
バブル後の最安値(¥7,607.88)を更新してしまいました・・・。
今日は終値ベースで・・・
 日経225平均¥7,162.90(-¥486.18)
 TOPIX746.46(-59.65)

次のターゲットは82年4月の¥6,849.78になりそうです。

日本政府の緊急経済対策は、相変わらずいつもの手法ですので
効果については期待は非常に薄いです・・・。

先日からの続きのEF65-1000前期型JRF2次更新車です。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その②_e0120143_22355049.jpg
屋根はグレーに塗装されています。
ボディーの屋根上にはGPSのアンテナを取付けるための
穴があいています。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その②_e0120143_2236495.jpg
付属部品のナンバープレート、手すり、無線アンテナなどを
取付けます。
またいつものように開放てこも取付けます。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その②_e0120143_22361863.jpg
ボディー側面の明かり取り窓のHゴムは黒色となっていますが
印刷塗装のため奥まで塗装されずボディー色となっています。
そのため奥行きがありませんので、奥まで黒色塗装します。
さらにモニター屋根の明り取り窓のHゴム部も黒色塗装します。
写真で見ると、一部塗装できていない部位もありましたので
追加で修正塗装します。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その②_e0120143_22364487.jpg
パンタグラフを塗装します。
プライマー塗装、ねずみ色1号で塗装します。
またガイシの部分は白色に塗装します。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その②_e0120143_22365319.jpg
塗装したパンタグラフをボディーに取付け、
そのボディーを動力ユニットに搭載して完成です!!
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その②_e0120143_2237730.jpg
完成記念に当鉄道管理局のEF65PF前期型を並べて記念撮影です。
EF65PF前期型だけで5輌もあります・・・(汗)。
向かって左からJRF2次更新車、JRF2次更新車、国鉄色3輌です。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その②_e0120143_22372230.jpg
さらに当鉄道管理局の全EF65を並べての記念撮影です。
EF65PF後期型、EF65Pと合わせてEF65は7輌の大所帯になっています。
ちょっと偏った車輌構成となっています・・・(汗)。
by seasidemintblue-A | 2008-10-27 22:38 | 電気機関車Nゲージ | Trackback | Comments(2)
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①
今日、米ドルが一時¥96円台に突入しユーロも¥123台となりました。
また日経平均が一時年初来安値の¥8,016.61まで下落し
¥8,000台割れ目前となりましたが、後場に持ち直し
終値での年初来安値更新は回避されました。

ここ1ヶ月半の間、JR東編成の北斗星をイジってきましたが
編成の半分の5輌が完成し一段落しました。
次にイジるスシ24-500は今月発売予定のトワイライトエクスプレスの
食堂車の床下を使おうと思います。

今年4月にED79と一緒に購入して半年も放置していた
KATOのEF65-1000前期型JRF2次更新車です。
今月から北斗星をイジりながら同時に少しずつ進めていました。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①_e0120143_223335.jpg
KATOから発売されていますEF65-1000前期型JRF2次更新車です。
イジる内容はいつもと同じです・・・(汗)。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①_e0120143_22331882.jpg
このEF65PFは発売当初からナックルカプラーが標準装備されています。
当鉄道管理局はKATOナックルカプラーを標準仕様としていますので
ナックルカプラーを購入し交換する必要がありません。
今後、KATOから発売される電機カマはナックルカプラーが
標準仕様となると嬉しいです。
2色の塗りわけ、塗装印刷の表記も非常にキレイです。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①_e0120143_22333476.jpg
いつものように車輌を分解します。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①_e0120143_22334997.jpg
ヘッドライトはチップLEDになっています。
ここ最近発売されたKATOの電機カマはヘッドライトが
チップLED化されています。
砲丸型LEDでは運転室内の奥にLEDを収納するため
スペースが必要となり一部が出っ張ってしまいます。
チップLED化することで運転室内がスッキリします。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①_e0120143_2234733.jpg
まずはスカート部から、いつものようにイジっていきます。
スカートのバルブを削り落とし、エアーホースを取付けます。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①_e0120143_22342175.jpg
プライマーを塗装後、運転室内を薄い緑色に塗装します。
また取付けたエアーホースのバルブを白色、
ホースをツヤ消し黒色に塗装します。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①_e0120143_22343832.jpg
動力ユニットも側面の窓から見える部位を運転室内と同様に
薄い緑色に塗装します。
塗装前には、いつものように下地処理として水研ぎしています。
EF65-1000前期型 JRF2次更新車 その①_e0120143_22345297.jpg
塗装したスカートが充分に乾燥してから動力ユニットに取付けます。
これで動力ユニットは完成です。

今日はここまで・・・
by seasidemintblue-A | 2008-10-23 22:36 | 電気機関車Nゲージ | Trackback | Comments(2)
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②
先日の続きのオロネ25-500です。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22165935.jpg
ボディー裏は室内灯の光源がくる部位にアルミテープを貼付け
明るさの効果をUPさせます。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22171925.jpg
車輌妻面の通路ドアをクリーム色に塗装します。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22173739.jpg
他の車輌と同様に側面に方向幕を貼り付けます。
また窓は裏側にはマスキングテープを貼り付けます。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22175342.jpg
乗降ドアの上にPCで自作寝台種別と号車札を貼り付けます。
文字が小さ過ぎて、当鉄道管理局のプリンターでは
文字が潰れてしまっています・・・(汗)。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22181048.jpg
最後に型式を貼付けます。
オロネ25-501としました。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22182661.jpg
これでオロネ25-500は完成です!
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22184331.jpg
室内灯の点灯具合を確認します。
メンディングテープなどのムラ対策の効果が伺えます。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22185883.jpg
部屋を暗くして、再度室内灯の点灯確認します。
非常に明るく室内のシートの赤が浮かんで見えます。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その②_e0120143_22191257.jpg
側面の方向幕です。
上手く点灯してくれていますが、窓枠のHゴムの部位から
光モレが・・・この北斗星を完成させる前に対策したいと思います。

これでようやく半分の5/10まで来ました!!

次はスシ24-500をイジりたいと思います・・・
このJR東編成の北斗星のスシ24はテーブルランプが点灯しません。
今月、テーブルランプが点灯するトワイライトエクスプレスの
スシ24が発売予定となっています。

この車輌を購入して北斗星の食堂車にしますので、
次はスシ24を飛ばしてオハ25-500をイジります。
by seasidemintblue-A | 2008-10-21 22:19 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①
先日のオロハネ24-500に引き続きJR東の北斗星10輌編成の
オロネ25-500に着手します。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①_e0120143_2257596.jpg
オロハネ25-500です。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①_e0120143_22581733.jpg
いつものように車輌をバラします。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①_e0120143_22583710.jpg
このオロネ25-500も他の車輌と同様にKATOの
ナックルカプラーにします。
アーノルドカプラーと比較するとサイズの差が歴然です。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①_e0120143_2302271.jpg
室内のパーツです。
A個室の各部屋が仕切られベットとテーブルがあります。
この車輌も他と同じように客室内にはTOMIXの室内灯が
取付けられるように一部がカットされています。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①_e0120143_2303746.jpg
このカットされた部位は車外から見ると目立ちますので
プラ板にて穴埋めします。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①_e0120143_2305355.jpg
ベット、イス、テーブル等を塗装します。
さらにプラ板にて作成した背もたれをサイズに合わせてカットし、
各室のベットの壁面に取付け背もたれにカバーを貼り付けます。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①_e0120143_2311515.jpg
床下から室内灯の電源を取るためにKATOの室内灯セットの
L字金具をそのまま使いブリッジダイオードにハンダ付けします。
北斗星 JR東編成 オロネ25-500 その①_e0120143_2313080.jpg
室内灯の光源であるLEDを取付けるための架台と取付けます。
そして当鉄道管理局の標準仕様の白色LEDを取付けます。

今日はここまで・・・。
by seasidemintblue-A | 2008-10-17 23:02 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(3)
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②
先日の続きのオロハネ25-500です。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2321282.jpg
床下から室内灯の電源を取ります。
これはKATOの室内灯セットのL字金具をそのまま使います。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2323155.jpg
室内灯の光源であるLEDを取付けるための架台と取付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_232471.jpg
当鉄道管理局の標準仕様の白色LEDを取付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_233427.jpg
このオロハネ25-500も2階建車輌ですので、オロハネ24-550と同様に
室内灯の導光板には285系用の室内灯を使用します。
この導光板の屋根裏側にアルミテープ、室内側には
明るさのムラ対策としてメンディングテープを貼り付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2332133.jpg
前のオロハネ24-550と同様に室内灯の光源部の反対側に
KATOの白色室内灯を補助として取付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2333683.jpg
車輌妻面の通路ドアをクリーム色に塗装します。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2335169.jpg
他の車輌と同様に側面に方向幕を貼り付けます。
また窓は裏側にはマスキングテープを貼り付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2347100.jpg
側面の方向幕はキレイに点灯しています。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2342224.jpg
乗降ドアの上にPCで自作寝台種別と号車札を貼り付けます。
文字が小さ過ぎて、当鉄道管理局のプリンターではこれが限界です・・・。
また号車札が曲がっていますので、要修正です。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2343733.jpg
2階部分を見てみます。
2階建車輌の導光板を使用していますので、
導光板は見えず室内を覗くことが出来ます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2345160.jpg
室内の様子を見てみます。
1階部分ですが室内に手を加えた様子が伺えます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_235493.jpg
最後に型式を貼付けます。
オロハネ25-501としました。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その②_e0120143_2351839.jpg
オロハネ25-500は完成です!
これで2階建車輌の2輌が終わりました。

次はオロネ25-500をイジります。
by seasidemintblue-A | 2008-10-15 23:06 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
生誕の地へ
今日は10月14日鉄道の日です。
先週末は各地でイベントが多数開催されたようです。

今日は日経平均が¥9,000円台回復しました。
 ¥9,447.57(+¥1,171.14)  +14.15%
過去最大の上昇率となりました。
またTOPIXも900P台回復しました。
 956.30(+115.44) +13.73%
日経225先物はサーキットブレーカーが発動する上昇となりました。
少し市場に安心感が戻ってきたようですが、まだまだきが抜けません。

欧州でも今日も大幅上昇し、先ほど取引が開始されたNYダウは
前日比+300ドルで寄り付きました!!

今週はJPモルガン、Citiなどの決算発表がありますので要注意です。

今日は雨でしたが午後から休んで急用のため本籍のある
北区の区役所(本庁)へ行ってきました。
生誕の地へ_e0120143_2255471.jpg
まずは生誕の地であり戸籍のある赤羽を経由して王子へ向かいます。
生誕の地へ_e0120143_22561564.jpg
赤羽駅に進入してくるE231です。
子供の頃、赤羽線に乗って祖父母の家に行っていた当時とは
大きく様変わりしています。
当時は京浜東北線が高架ホーム、そのすぐ隣に東北本線、高崎線の
地上ホーム、何本かの貨物線があり一番東側に
カナリア色の赤羽線のホームがあったと記憶しています。
生誕の地へ_e0120143_22563073.jpg
赤羽から京浜東北線で王子に向かいます。
E233が増殖中ですが今も209系が活躍しています。
生誕の地へ_e0120143_22564529.jpg
王子駅のホームで昔懐かしいモノを見つけました。
子供の頃に良く見かけた行先表示です。
今は見かける事が少なくなりましたが、今でも見ることができます。
生誕の地へ_e0120143_2257685.jpg
北区役所の第一庁舎です。
生誕の地へ_e0120143_22572241.jpg
ここ王子では都内唯一の路面電車である都電に会えます。
生誕の地へ_e0120143_22573970.jpg
北区役所での用事がすぐに終わり時間もありましたので
秋葉原に寄り道しました。
先月、新たに首相になった麻生首相の饅頭で有名(?)な店の
大きな看板がありました。
生誕の地へ_e0120143_22575520.jpg
今日の購入品です。
完成車輌は購入せずパーツばかりですが、
結構な金額になってしまいました・・・(汗)。
レボファクから発売されている電機カマの製造銘盤、
KATO、銀河、ボナのパーツです。

ナゼか09年1月発売予定のKATOのEF65-1000後期型の
ボディーが販売されていました。
良く見てみると現行のEF65-1000(3035-1)とは大きく異なります。
前面のクリーム色の部位が分割ではなく一体成形で、
手すりが付き、前面の通気口がありません。
しかしナゼかヒサシの上面、下面が青15号で塗装されています。
EF65-1000後期型のボディーのようです。
たぶん先日発売となったEF65-1118(3019-9)レインボーのボディーを
ナンバープレート部を切り欠き国鉄標準色に塗装したモノだと思います。

後日、当鉄道管理局に所属するEF65-1000(3035-1)との
ボディー交換を計画しています。
by seasidemintblue-A | 2008-10-14 22:48 | 鉄道模型全般 | Trackback | Comments(2)
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①
日経平均が8,200円を割り、バブル後の最安値¥7,600に急接近!!

先月の9月中間決算にインカムゲイン狙いで仕込んだ株は
すぐ利食いショート(超~薄利)、インカムゲイン+キャピタルゲインをGET!
また日経平均1万円割れは確実と見ていたので、
両建て(現物買&空売り)していたので、もうさらに小額ながら
キャピタルゲインもGETしました。
一部、塩漬け(古漬け?)になってしまいました・・・(汗)。
ま~、長~い目で見ていこうかと・・・。

先日のオロハネ24-550に引き続きJR東の北斗星10輌編成の
オロハネ25-500に着手します。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_221727100.jpg
オロハネ25-500です。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_22181195.jpg
いつものように車輌をバラします。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_22182986.jpg
この北斗星編成は全車輌をKATOのナックルカプラー化します。
念のためカプラーポケットに収納されているスプリングを
セットしておきます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_22184555.jpg
室内のパーツです。
A個室、B個室の各部屋が仕切られベットとテーブルがあります。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_2219278.jpg
この車輌も他と同じように客室内にはTOMIXの室内灯が
取付けられるように一部がカットされています。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_22191789.jpg
このカットされた部位は車外から見ると目立ちますので
プラ板にて穴埋めします。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_22193110.jpg
通路側の壁面には薄いブラ板を貼付け一体感にします。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_22195582.jpg
壁面、ベット、イス、テーブル等を塗装します。
さらにプラ板にて作成した背もたれをサイズに合わせてカットし、
各室のベットの壁面に取付け背もたれにカバーを貼り付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ25-500 その①_e0120143_2220484.jpg
取付けた背もたれにカバーを貼り付けます。
オハネフ25-0と同様に背もたれにカバーとしてマスキングテープを
貼り付けます。

今日はここまで・・・。
by seasidemintblue-A | 2008-10-10 22:20 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(2)
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②
先日の続きのオロハネ24-550です。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22353965.jpg
室内灯は、いつものようにTOMIX製を使用せず、
当鉄道管理局オリジナルです。
ブリッジダイオード、白色LEDなどを取付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22355867.jpg
ここで室内灯の導光板ですが、いつもとは違うモノを使用します。
このオロハネ24-550は2階建車輌ですので、KATOの定型の
室内灯の導光板では2階個室の窓から導光板が見え、
室内が見えません・・・。
そこで2階建車輌の285系用の室内灯を使用します。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22361657.jpg
この導光板を車輌へ仮設置します。
するとこのように2階建車輌に対応しますが、
車端部では導光板が低くなってしまいます。
しかしいつも使用している導光板よりもイイ感じになります。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22363311.jpg
この導光板の屋根裏側にアルミテープ、室内側には
明るさのムラ対策としてメンディングテープを貼り付けます。
また室内側への遮光用アルミは車輌完成後に明るさを確認調整しながら
貼り付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_2236522.jpg
他の車輌と同様に側面に方向幕を貼り付けます。
これはペンギンモデルの北斗星用の方向幕です。
また窓は裏側にはマスキングテープを貼り付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_2237619.jpg
車輌妻面の通路ドアをクリーム色に塗装します。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22372385.jpg
これでボディーを床下シャシに搭載し室内灯の点灯確認します。
ちょっと暗い感じが・・・特に室内灯の光源部の反対側が
暗くなっています。
光は直進する特性があるため、曲線状の導光板にはムリが生じます。
屈折率の異なる物質があれば曲がってくれるのですが・・・。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22374165.jpg
そこで室内灯の光源部の反対側に余っていたKATOの白色室内灯を
補助として取付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22375865.jpg
再度、室内灯の点灯確認します。
KATOの白色室内灯を取付けた側も明るくなります。
後は、アルミテープで明るさのムラを調整します。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22381537.jpg
側面の方向幕はキレイに点灯しています。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22383376.jpg
室内の様子を見てみます。
1階部分ですが室内に手を加えた様子が伺えます。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22384951.jpg
2階部分を見てみます。
2階建車輌の導光板を使用していますので、
導光板は見えず室内を覗くことが出来ます。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_2239357.jpg
乗降ドアの上にPCで自作寝台種別と号車札を貼り付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その②_e0120143_22391768.jpg
最後に型式を貼付けオロハネ24-550は完成です!
ようやく3/10が終わりました。
まだ先は長いようですが、のんびりと進めていきます。

次はオロハネ25-500をイジります。
by seasidemintblue-A | 2008-10-06 22:40 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①
先日から作業を開始したJR東の北斗星10輌編成です。
編成の順番通りに作業を進めています。
オハネフ25-0に続いて3輌目となるオロハネ24-550です。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_2245734.jpg
オロハネ24-550です。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_22452527.jpg
いつものように車輌をバラします。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_22454158.jpg
この北斗星編成は全車輌をKATOのナックルカプラー化します。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_2246274.jpg
室内のパーツです。
A個室、B個室の各部屋が仕切られベットとテーブルがあります。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_22461959.jpg
客室内にはTOMIXの室内灯が取付けられるように
一部がカットされています。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_22463934.jpg
このカットされた部位は車外から見ると目立ちますので
プラ板にて穴埋めします。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_22465599.jpg
通路側の壁面には薄いブラ板を貼付け一体感にします。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_2247116.jpg
壁面、ベット、イス、テーブル等を塗装します。
また背もたれはプラ板をカットして作成します。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_22472662.jpg
プラ板にて作成した背もたれをサイズに合わせてカットし、
各室のベットの壁面に取付けます。
北斗星 JR東編成 オロハネ24-550 その①_e0120143_22474117.jpg
取付けた背もたれにカバーを貼り付けます。
オハネフ25-0と同様に背もたれにカバーとしてマスキングテープを
貼り付けます。

今日はここまで・・・。
by seasidemintblue-A | 2008-10-02 22:49 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
   
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