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南武線205系1200番台 その3
今日は3週間ぶりに日経225平均が終値ベースで大台の
1万円を割り込みました・・・。
世界的は株安資源安円高を嫌気した模様です。

先ほど発表された米国の7~9月期のGDP(速報値、季節調整済)は、
前期に比べ年率換算で+3.5%となりました。
5四半期ぶりのプラス成長となりました。
市場予測の平均値+3.2%も上回った結果となりました。
この結果を受け円安が進んでいます。

気になるのは新発10年債利回りが1.4%以上と上昇しています。
鳩山政権国債発行額過去最高の50兆円となる影響が響いています。
この10年債利回りの上昇の影響で、今後、住宅ローン金利の上昇
予想されます。
景気低迷の中、住宅ローンの金利上昇は今後の景気上昇への
圧力となりそうです。
本当、イヤな金利上昇です。

この景気低迷の中での金利上昇・・・
いったい、鳩山政権は何を考えているのか??



またまた今日も前置きが長~くなりましたが本題に戻って、
先日から着手した南武線205系1200番台の作業の続きです。
e0120143_22553886.jpg
先頭の2輌は室内灯を設置しましたので、動力車を含む中間車4輌にも
同様に室内灯を設置していきます。
まずはボディー上面と屋根の集中クーラーの部位を同じように
ブリッジダイオードの形状に合わせて切り欠きます。
e0120143_22555357.jpg
先日の先頭車の室内灯ユニットと同様のモノを4輌分製作します。
e0120143_2256744.jpg
中間車は車輌の側面の両端に方向幕があります。
これを両方点灯させるため、中間車には車輌に各両端に
白色LEDの室内灯を取付けます。
この室内灯ユニットをボディーに仮搭載し位置や通線経路などを
確認します。
e0120143_22562082.jpg
室内側は車輌の標準位置に導光板を取付けます。
いつもと同じように光ムラ対策をしてあります。
e0120143_22563630.jpg
光源となる車輌両端にはLEDを下からカバーするプラ板を取付けます。
また床下シャシからブリッジダイオードに通電するためのパーツを
取付けます。
e0120143_22564922.jpg
床下シャシにボディーを搭載し屋根上に集中クーラーを取付けて完成です。
そこで室内灯及び側面の方向幕の点灯を確認します。
上手く点灯していますが、ちょっと照度にムラが・・・要改修ですね。
e0120143_2257361.jpg
室内を暗くして室内灯を点灯させます。
照度もムラも軽減され雰囲気が出てきます。

動力車を含む4輌へ同様に室内灯を取付けます。
これで、作業の峠は越えました。
もう少し作業は続きます。

今日はここまで・・・
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by seasidemintblue-A | 2009-10-29 22:57 | 電車Nゲージ | Trackback | Comments(4)
南武線205系1200番台 その2
今日、第173臨時国会が召集されました。
先の衆議院選挙から2ヶ月近く経過しての臨時国会・・・遅すぎ!!
鳩山首相は衆院本会議で、就任後初の所信表明演説を行いました。

所信表明演説は約1時間抽象的内容スッカスカ・・・。
これでは前進は望めません!!
各国からも見捨てられそう・・・これではダメダメ!!
アホくさいマニフェストや無駄な政策よりも、まず景気対策でしょう!
景気回復後にマニフェストに着手すべきです!!!


また昨日は第70回菊花賞でした。
いつものように東京競馬場へ出撃しました。
今年の菊花賞は主役がいないため混戦と予想しました。
フォゲッタブルアンライバルドセイウンワンダーイコピコ
ナカヤマフェスタアドマイヤメジャーを馬連で手広く勝負しましたが
まさかの伏兵のスリーロールスが勝利し玉砕してしまいました・・・。


いつものように前置きが長~くなりましたが本題に戻って、
車輌加工に着手します。
e0120143_22581669.jpg
この南武線205系1200番台も他の車輌と同様に白色LEDの
室内灯を設置します。
設置方法は以前の211系で施工した方法を進化させてみました。
まずはTc205、Tc204の室内灯に取付ける室内灯を自作にて
ユニット化させたモノを2輌分製作します。
e0120143_22593889.jpg
この室内灯ユニットをボディーに取付ける準備をします。
ブリッジダイオードとLEDの取付位置に合わせてボディーを
切り欠きます。
e0120143_22595276.jpg
また屋根の集中クーラーの部分もブリッジダイオードの取付位置に
合わせて切り欠きます。
e0120143_2301150.jpg
切り欠いたボディーに室内灯ユニットを仮設し、位置を確認します。
ほぼOKのようです。
e0120143_230251.jpg
さらにこの状態で屋根も仮設し、位置を確認します。
こちらもほぼOKのようです。
e0120143_2304088.jpg
この状態で室内はこのようになります。
この室内灯のLEDを光源として側面の方向幕も点灯させます。
e0120143_231191.jpg
室内灯を取付けましたので、ボディーを組立てていきます。
その前に窓のクリアパーツの窓部以外をクリーム色に塗装します。
e0120143_2311565.jpg
塗装乾燥後、Tc205、Tc204のボディーを組立てます。
導光板は残っていたKATOの純正品を使います。
これで純正の導光板の残りは3輌分となってしまいました・・・。
今後の車輌は自作の導光板を使用していく予定です。
この導光板も以前と同じように照度ムラ対策を施します。
e0120143_2312926.jpg
光源のLED部にはプラ板を取付けます。
ボディーの妻面室内側には床下シャシから導電させる
パーツを取付けています。
これも室内灯ユニットの一部です。
e0120143_2314479.jpg
床下シャシにボディーを搭載しTc205、Tc204は完成です。
この状態で室内灯、前照灯、尾灯の点灯を確認します。
e0120143_2315853.jpg
部屋を暗くして再度確認してみます。
なかなかイイ感じで明るく点灯しています。
e0120143_2321082.jpg
側面から車輌全体を見てみます。
室内灯もムラが少なく均一に点灯しています。
e0120143_2322454.jpg
さらに側面の方向幕もみてみます。
方向幕には「稲城長沼」を貼り付けてみました。
こちらも程良い感じで点灯しています。

これでようやく先頭車の2輌は完成しました。
残るのは動力車を含む中間車4輌です。

今日はここまで・・・
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by seasidemintblue-A | 2009-10-26 23:05 | 電車Nゲージ | Trackback | Comments(4)
南武線205系1200番台 その1
昨日、日本郵便の西川社長が辞任に追い込まれ辞任しました。
その後任として元大蔵省キャリア官僚・斉藤氏が内定しました。

昨年、民主党は日本銀行総裁元キャリア官僚の就任に対して
元官僚という理由で反対し、日本銀行から総裁を選任した経緯がります。

さらに天下り&渡りを前面禁止としておきながら、
元大蔵省キャリア官僚を新社長として就任させます。
コレって何か変ですねぇ~!!

民主党は発言内容と実施内容がバラバラ、いい加減!!
全く信用できません!!
自民党もダメ民主党もダメ!!信用なしです!!
どの政党を信じればいいのか??


先日の秋華賞では人気を二分した③ブエナビスタ⑤レッドディザイア
1,2着となりましたが、③ブエナビスタが降着となり
⑫ブロードストリートが2着となりました!!
秋華賞の審議は非常に長~かったので上位入賞馬が??
すると2着の③ブエナビスタが降着!
これで見事的中でき、電機カマ1輌分のプラスとなりました!!


昨年から放置し熟成させた南武線205系1200番台に着手します。
発売からちょうど1年が過ぎたでしょうか・・・。
当鉄道管理局には、この205系1200番台の他に205系0番台の
南武線も在籍しています。

子供の頃、南武線は家から最も近かった国鉄線であり、
横浜や川崎方面に出掛ける時には、いつも利用していました。

73系の頃、雨の日は木製の床でビショビショだったり、
良くドアが故障したりしていたと記憶しています。
また、あまり知られていませんが一時は快速も走っていました。

国鉄末期頃、国鉄大赤字で、ほとんどの路線が赤字でした。
しかし山手線、赤羽線、中央線、京浜東北線などの5~8路線は
黒字だったと記憶しています。
その黒字路線南武線も含まれていました。

当時、路線ごとに収支係数なるものがありました。
収支係数とは¥100を稼ぐための経費を指数化したものです。
100未満は黒字100は±0101以上は赤字となります。
南武線の収支係数95~98と黒字を確保していたと記憶しています。
地方のローカル線では収支係数3,000~4,000となる路線もありました。

また南武線は中央線などの101系や103系の中古車輌で編成され
カラフルであり、列車の間隔も10~15分くらいでした。
しかしそんなカラフルな編成がナゼか面白かったです。

ま~そんな訳で子供の頃から愛着のある南武線です。

前置きが長~くなりましたが本題に戻って、
車輌加工に着手します。
e0120143_23103645.jpg
KATOの南武線205系1200番台です。
e0120143_2311225.jpg
中を見てみます。
先頭車が中間車のT205から改造された編成です。
e0120143_23111774.jpg
まずは先頭車のTc205、Tc204から着手します。
e0120143_23113478.jpg
いつものように慎重に車輌を分解します。
e0120143_23115163.jpg
室内はシートが再現されていますが、未塗装のため殺風景です。
床下シャシと室内パーツを固定するツメの部分がカットされていますので、
この部位にシート形状に合わせてプラ板をカットし接着します。
e0120143_2312756.jpg
そしてシートをツヤ消し緑色で塗装します。
ライトケースが大きく室内の一部が再現されていません。
もちろん、その部位にシートはありません。
ライトケースを改造して室内を再現したいのですが
その技術力がありませんのでそのままにします。
e0120143_23122422.jpg
ガラクタ箱にあった床下シャシに取付けるKATOのカプラーを使います。
何用だか解りません・・・。
e0120143_23124925.jpg
床下シャシへカプラーを取付けるためにツメの位置に合わせて
長穴をあけます。
e0120143_231306.jpg
その床下シャシにカプラーを取付けます。
e0120143_23132033.jpg
さらに床下シャシの集電パーツにL字金具をハンダ付けします。
ハンダ付けに際しL字金具のバリを取ります。
これはこの部位による接触不良をなくすためにハンダ付けしてみました。
e0120143_23133781.jpg
ハンダ付けした集電金具を取付け床下シャシを組みます。
e0120143_23135522.jpg
ヘッド&テールライトユニットを取付け点灯確認します。
e0120143_23141248.jpg
同様に中間車もシートに手を加え塗装します。
そして床下シャシの集電パーツにL字金具をハンダ付けし
組立てます。
e0120143_23142697.jpg
動力車はシートがありませんので、プラ板をカットし接着します。
そして他車と同様にツヤ消し緑色で塗装します。

今日はここまで・・・




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by seasidemintblue-A | 2009-10-21 23:16 | 電車Nゲージ | Trackback | Comments(4)
EF65-1000PF T車をつくろう!
来年度の概算要求95兆円と過去最大の金額・・・。
さらに、これには加算されていなし隠れ要求額も数兆円!!
懸念していた財源不足が顕著となり、国債発行額
過去最大になりそうです。
国債発行額を前年より減額すると言ったのは何だったのか??

温暖化ガス25%削減も根拠のない数字・・・。

首相は言動に責任(進退)を!!

マニフェストトラウマになってしまった民主党・・・。
やはり民主党もダメダメ・・・鳩山、早期退任すべき!

民主党のマニフェストは怪しかったので、先の衆議院選挙では
民主党に投票していません~!!


話は本題に戻って・・・
以前、ちょっと前のEF65-1000PFをEF65PF後期型のボディーに
交換した際にボディーが余剰となりました。
そこで、この余剰となったボディーを使ってEF65PFのT車(動力なし)の
車輌を製作します。
過去、ボディーを使ってEF65-1001としてT車を製作したことがあります。
なかなか放置車輌に着手していません・・・。(汗)
e0120143_2228309.jpg
以前、EF65PFのボディーを交換し余剰となったボディーと
カプラーセットです。
このボディーは前面のクリーム1号の部分が分割式となっている
古いタイプのボディーです。
e0120143_22284577.jpg
このカプラーセットはねずみ色1号に塗装しエアーホースも
取付けられていますので、特に手を加える必要はありません。
e0120143_2229124.jpg
主に不足するパーツは台車とシャシです。
まずはシャシとなるブラ板をカットし、それにガラクタ箱にあった
中間台車の中心ピンを取付けます。
プラ板をカットする際には、以前製作したEF65-1001の時の寸法を
参考にします。
e0120143_2230260.jpg
カットしたプラ板にカプラーセットを取付けます。
e0120143_2230169.jpg
さらにプラ板のシャシに補強のためプラ板でリブなどを取付けます。
またガラクタ箱にあったウエイトも乗せます。
e0120143_22303299.jpg
次にボディーに手を加えます。
ボディーはほとんど何もしていませんので、当鉄道管理局の
標準仕様となるように、ちょと手を加えます。
まずはパンタ台座をねずみ色1号に塗装します。
e0120143_22305798.jpg
さらに前方屋根上にホイッスル取付けの準備と列車無線アンテナの
穴埋めをします。
e0120143_22311131.jpg
ホイッスルを取付け、アンテナの穴埋め部をオリジナルの青15号に
塗装します。
e0120143_22312486.jpg
ボディー側面には△インレタと製造銘板を貼ります。
そして、このインレタ保護のため半ツヤクリアで塗装します。
e0120143_22313797.jpg
塗装乾燥後、ボディーにパーツを取付けます。
製造番号は後期型のトップナンバー「1056」とします。
e0120143_22314991.jpg
ここで忘れていました・・・。
側面及び屋根上のモニター窓の内側をねずみ色1号に塗装します。
e0120143_223228.jpg
そして今日の午前中、近所の鉄道模型店でEF65PFの中間台車DT116Cを
2つ購入しました。
1つはガラクタ箱に余っていましたので、不足する2つを購入です。
本来、EF65PFは両端の台車はDT115Bですが、
このDT115Bは動力台車としか発売されていませんので、
形状の似たDT116Cで代用します。
e0120143_22321751.jpg
DT115Bの代用となる両端の台車は高さを調整するための
プラ板を取付けます。
中間台車は製品と同じ様にスプリングを入れるだけです。
e0120143_22323833.jpg
台車をシャシに取付けてみます。
なかなか良さそうな高さです。
e0120143_22324536.jpg
ボディーの高さ及びカプラー高さを確認します。
相手は動力のあるEF65PFです。
ちょうど良い高さです。
e0120143_22325822.jpg
ここでちょっと気になる点が・・・。
EF65-1000PFの後期型はスノープラウが取付けられていません。
しかしKATOのEF65PFは全てスノープラウがあります。
e0120143_22331173.jpg
そこで、このスノープラウを可能な限りカットします。
e0120143_22332355.jpg
カプラーを取付けて完成です!!
e0120143_2233382.jpg
先日、製作した撮影用ジオラマで、以前製作したEF65-1001(T車)と
並べて記念撮影です。
こうして見ると、それなり見えます。
これでEF65PFのT車は前期型、後期型の計2台となりました。
いろいろ重連したりして走らせたり、ジオラマに飾ったりします。
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by seasidemintblue-A | 2009-10-17 22:37 | 電気機関車Nゲージ | Trackback | Comments(8)
20系 室内改修
今日は、いつもの前置きなしに本題に入ります。

放置車輌が増殖していますが、以前から気になっていた
車輌を改修します。
リンクさせて頂いているLTDpegasusさんの改修を参考に
20系の室内を改修します。
e0120143_2339674.jpg
今回、改修の対象となる車輌です。
カニ21、ナハネフ23、ナハネフ22です。
e0120143_23392079.jpg
これら編成の最後尾になりうる車輌です。
残念なことにライトケースがモッコリしていて
車外から丸見えです。
e0120143_23393418.jpg
ボディーを外してライトケースを見てみると
こんな感じです。
e0120143_23394717.jpg
ライトケース内を見てみると、やたら大きくなっています。
これはテールライトが電球のため熱が滞留しない対策でしょうか!?
当鉄道管理局では、LED化していますので発光体による
熱の滞留は考慮しなくてもOKです。
しかしLEDに使っている抵抗からは発熱があります・・・。
e0120143_2340052.jpg
まずはカニ21のライトケースから着手します。
ライトケースを外しモッコリ部分をカットします。
e0120143_23401347.jpg
カットしたライトケースを床下シャシに仮組みします。
LEDとの干渉もなさそうです。
e0120143_23402555.jpg
ライトケースの形状が異なるナハネフ23も同様に
モッコリ部分をカットします。
e0120143_23403730.jpg
これらのカットした部位にプラ板を取付けます。
e0120143_23404971.jpg
取付けたプラ板を薄緑色に塗装します。
塗装乾燥後、床下シャシに組付けボディーを搭載したら完成です!!
e0120143_2341276.jpg
ここでナハネフ22で車内を覗いてみます。
ライトケースもモッコリがなくなりスッキリです。
e0120143_23411540.jpg
さらに部屋を暗くして室内灯を点灯させた状態でも
確認してみます。
室内灯が点灯していると、さらにスッキリした室内に見えます。
こうした工夫で車輌も良くなりますね!

参考にさせて頂いたLTDpegasusさん、ありがとうございました!!
また今後も、みなさんのアイデアをイロイロとパクらせて頂きます!
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by seasidemintblue-A | 2009-10-12 23:42 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
ブログ撮影用ジオラマ製作 その2
今日は株価指数オプション10月物のSQ値算出日です!
そのSQ値は¥9,913.18でした。
今日の日経225平均の終値は、そのSQ値を大きく超える
¥10,016.39と約1週間ぶりに1万円を上回りました!!

8月機械受注統計前月比0.5%増でしたが、アジア各国の
為替介入による米ドル買いで米ドル高が進み、
さらに久しぶりの上海市場が大きく上昇したことから
高値引けとなりました!!

また米国のバラク・オバマ大統領ノーベル平和賞
受賞することになりました。
64年前、人類で唯一核兵器を行使したことがある国の大統領に授与とは!?
核兵器廃絶&イラクからの撤退を演説したが、
未だ実行されていないにも関わらず・・・。
果たして核兵器廃絶が実行できるのか??
ノーベル賞の権威にも疑問が??

さらにモラトリアム法案の骨子を亀ちゃんが了承しました。
各方面からの懸念もあります・・・貸し渋りは増加するでしょう!!
このモラトリアムが日本経済にどのような影響があるのでしょう!?
景気にはプラスとはならないでしょう!


話は本題に戻って・・・。
先日から製作を開始したブログ撮影用のジオラマ製作の続きです。
e0120143_2395644.jpg
アクセントとして線路を渡る歩廊を設置します。
ちょっと思いついたのでマッチ棒を使って歩廊を作ってみます。
マッチ棒を歩廊の幅に合わせてカットし、それを木工用ボンドで繋ぎます。
e0120143_23101143.jpg
レールの間隔に合わせてマッチ棒を繋ぎ、ジオラマに仮設置します。
風合いはイイ感じですが、これではちょっと色味が変です・・・。
e0120143_23102667.jpg
これをブラウンで塗装します。
古びれた感じの歩廊に見え雰囲気UPです。
e0120143_23104054.jpg
さらに真鍮線で架線を製作します。
製作方法は、以前機関庫のジオラマを製作した時と同じように
真鍮線をハンダ付けします。
このジオラマは小さいので、2本の架線を製作するので楽です。
e0120143_23105361.jpg
これをジオラマの架線柱に取付けて位置や形状を確認します。
さらに架線の揺れ防止も真鍮線で製作し取付けます。
実物にも架線の揺れ防止のために、こんなモノが設置されています。
e0120143_231176.jpg
全体を見てみると、こんな感じです。
e0120143_23112195.jpg
取付けた架線を濃いグレーに塗装します。
e0120143_23113412.jpg
揺れ防止も濃いグレーに塗装します。
これで完成です!!
e0120143_23115986.jpg
完成を記念して、先日、全塗装したED79-50番台を置いてみます。
小さいジオラマですが、それなりに雰囲気があります。

これでレールがなくなりましたので、ジオラマ製作は一段落です。
今後はまた車輌イジリをガンバっていきます!!
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by seasidemintblue-A | 2009-10-09 23:15 | 鉄道模型全般 | Trackback | Comments(4)
ブログ撮影用ジオラマ製作 その1
また亀ちゃんが調子に乗って各方面に暴言&失言を連発!
暴走する亀ちゃん、やっぱりダメダメ大臣、早期退任すべき!!

鳩山首相は衆議院選挙前の公約で
10年度の国債発行額を09年度以下に抑える!
と明言しましたが、国債新規発行するようです。
09年度は大型景気対策のため国債発行額は44兆円と過去最高でしたが
来年度は今年度を上回る国債の発行!
早くも公約違反!!

また、臨時国会も召集されず、未だに国会は休止状態・・・。
鳩山首相の故人政治献金問題の追求から逃げているのか??
いったい何をしているのか!?
やはり、どの政党もダメ・・・。

今日、では政策金利0.25%引上げとなり3.0%→3.25%となりました!!
資源大国であり、リーマン・ショックの影響が少なかったからでしょうか??
対豪ドル高が進むかな??

来年1月にKATOからEF15がリニューアルして発売されるそうです!!
またまた当方のような国鉄世代をターゲットにした車輌です。
もちろん購入する予定です!が、財政が・・・!?

話は本題に戻って・・・。
先日、機関区ジオラマ&車輌一時留置線ジオラマを製作しましたが
資材が少~しだけ余っていましたので、このブログ用に
撮影用のジオラマを製作します。
放置車輌が増殖しているにも関わらず、またこんな事を・・・。(汗)
e0120143_2314010.jpg
近所のホームセンターでベースとなる端材を買ってきました。
価格は何と¥10でした!!
e0120143_23142288.jpg
これが最後まで余ったKATOのS124レール4本です。
e0120143_23143726.jpg
ベースに合わせてレールを敷設します。
e0120143_2314502.jpg
周囲にはバラストがこぼれないようにプラ板をカットし
縁を取付けます。
さらに架線柱のベースを取付けます。
e0120143_2315677.jpg
プライマーを塗装し、乾燥後ブラウン系の塗料を塗装します。
またここでもエアーブラシが活躍しています。
e0120143_23152456.jpg
以前と同じようにレール上面の塗装を剥離します。
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以前、設置するのを忘れてしまった信号所(詰所)です。
今回は忘れないように設置します。
e0120143_23155272.jpg
この信号所を塗装するため洗浄します。
e0120143_2316699.jpg
各々を塗装し組立てます。
塗装するとそれらしく見えます
e0120143_23162353.jpg
また架線柱も塗装します。
e0120143_23163617.jpg
ここで信号所と架線柱を仮設し位置を確認します。
e0120143_23165126.jpg
信号所と架線柱を撤去しバラストを散布しボンドで固着させます。
e0120143_2317785.jpg
そのまま2~3日放置して乾燥させます。
e0120143_23172175.jpg
再度、信号所と架線柱を仮設しバラストなどとの干渉を確認します。
e0120143_23173668.jpg
また信号所と架線柱を撤去します。
レール以外の部位にカラーパウダーを散布しボンドで固着させます。
e0120143_23175186.jpg
ようやくここで信号所と架線柱を固定します。

今日はここまで・・・
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by seasidemintblue-A | 2009-10-06 23:21 | 鉄道模型全般 | Trackback | Comments(8)
EF65-500P&14系さくら入線 その2
いよいよ明日の未明(日本時間10月3日(土)02:00頃)、
2016年オリンピック開催都市が決定します。

しかしながら下馬評では東京は最下位・・・。
昨年の2008年は同じアジアである北京で開催され、
2012年は欧州ロンドン・・・そして2016年はアジアである東京で
開催という可能性は非常に低いような!?
当方が生まれ育った我が故郷の東京では盛り上がっていません。

同じように東京都民も東京開催となる可能性は
低いと考え盛り上がらないようです。

ま~石原慎太郎東京都知事東京出身ではないので
本当の東京を知らないでしょう!?

オリンピック招致の活動資金はすべて血税です!!
落選した場合、石原都知事はどのように責任を取るのでしょうか??
今後の石原都知事の言い訳は・・・!?
マスゴミ宣伝不足などによる悪影響を言い訳にしそうです!?


話しはメインに戻って、昨日の続きである14系さくらです。
e0120143_2313781.jpg
まずはスハネフ14です。
e0120143_2315053.jpg

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車掌室のある車端部を見てみると車掌室内には車内放送設備が!!
さらに床下には消火設備らしきモノまで再現されています。
「B寝台」や「号車札」もキレイに印刷されています。
e0120143_2321072.jpg
カプラーを見てみると・・・
あれっ、どこかで見たような方式ではないでしょうか!?
キハ35で使われているカプラーに似ています。
e0120143_2322793.jpg
付属パーツを見てみると・・・
もしかして、当鉄道管理局のアノKATOMIXカプラーでは!?
取説を見るとKATOMIXカプラーのような形状でカプラーが
取付けられるようになっています。
やはりKATOの商品開発担当者が、このブログを見て、
当鉄道管理局をKATOMIXカプラーをパクったのでしょうか??
ちょっと驚きです。
ま~手間の掛かるKATOMIXカプラーより純正の方が簡単で安価です。
e0120143_2331736.jpg
中間連結部のカプラーはキハ82で採用されている
ナックルカプラーのようです。
このカプラーでは電機カマやナハフ11かもめのナックルカプラーとは
連結できません・・・さらにカトカプも連結できません。
これは固定編成を意味しているのでしょうか??
e0120143_2333080.jpg
ボディー側面の方向幕は既に「長崎行 さくら」が印刷されています。
他の列車にする場合はもしかしてKATOから他列車の方向幕セットが
発売されるのでしょうか??
しかしプリンターで自作できるので、それも良いかもしれません。
e0120143_2334526.jpg
Nで最も目立つ屋根上を見てみます。
屋根の併せまでも再現されています。
さらに発電機のエキパイにはちょっとした凹みまであります。
e0120143_233596.jpg
ボディーを外して車内を見てみます。
車掌室や車内の仕切りやドアまで再現されていています。
さらに寝台ハシゴや中段ベットも再現され完成度の高さが伺えます。
e0120143_2341374.jpg
ボディー裏側を見てみます。
20系と同じように方向幕の部位のみ別パーツ化されています。
e0120143_234336.jpg
おっ、ここで気が付いたのですが・・・
台車の取付方法が昔のピン方式でもなくビスでもありません??
一体、どうなっているのでしょうか??台車の外し方は??
これはちょっと勉強が必要のようですねぇ~!!
e0120143_2344643.jpg
次に食堂車のオシ14を見てみます。
e0120143_2345982.jpg
イスが別パーツとなっていて昔懐かしい黄色のイスになっています。
e0120143_2353668.jpg
またまた、ここで気付いたことが・・・
何とボディーに組立て方向の矢印があるではないか!!
床下を見ると同じように矢印があります。
既にTOMIX製品には、この様な組立て方向の矢印がありました。
当方のように車輌をバラす人にとって、この矢印は非常に便利で
ありがたいです。
e0120143_2355032.jpg
最後にA寝台のオロネ14を見てみます。
e0120143_236546.jpg
車外からは見えませんが、2段ベットの仕様となっています。
こんなところまでKATOの拘りが垣間見えます。
e0120143_2362313.jpg
この14系さくらの付属パーツです。
長崎編成、佐世保編成の各々に同じパーツが付属しています。
EF65-500Pにはなかった「さくら」「みずほ」のHMが入っています。
さらにKATOMIXカプラーをパクった(?)ジャンパ栓パーツもあります。
e0120143_2363870.jpg
最後に、またまた気付いたのですが、佐世保編成の6輌ケースには
電機カマを収めるためのスペースがありクリアケースのインナーごと
収められるようになっています。
これは車輌ケースBの10-211と同じです。

これで当鉄道管理局流の簡単なEF65-500P&14系さくらについて
見てきました。

これらの車輌イジリにつきましては年内は不可能かと・・・
今年入線した車輌は未だに1輌も着手できず放置状態です・・・。(汗)
順次着手していくとなると来年の春ころでしょうか??

何とかマイペースながら順次着手していきますぅ~!!
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by seasidemintblue-A | 2009-10-02 23:10 | 鉄道模型全般 | Trackback | Comments(10)
EF65-500P&14系さくら入線 その①
今日、2ヶ月ぶりに日経平均が終値で1万円割れとなってしまいました・・・。
新政権発足後、株価は軟調な展開となりジリ下げ局面となっています。
日経平均株価はリアルな景気状況を示す最たる経済指標です。
鳩山政権はマーケットとの会話を重視するべきです!!

さらに今日は日銀短観が発表されました。
製造業、非製造業のDIは前期よりも改善しましたが
為替想定レートが現状よりも円安と想定されているため、
今後の業況の先行きに不透明感が・・・。

話しは本題に戻って・・・
一昨日、KATOから14系さくら長崎編成が出荷となり
当鉄道管理局にもEF65-500P&14系さくらが入線しました!!

この1レのさくらにはブルトレで唯一昔の思い出があります。
昔、伯父が勤務していた東京機関区に見学&撮影に行っていた頃、
いつも帰りに、この回送1レ(品川客車区→東京駅)に乗って
東京駅まで帰っていました!!

東京機関区は田町~品川にあり機関区の従業員入口はどちらの駅からも
遠かったので、いつも帰りには、この1レ回送で東京駅まで
乗って帰っていました。
職員の方も東京駅→東京機関区まで上りブルトレの回送で出勤したり
帰宅時には、その逆(東京機関区→東京駅)で帰宅していました。
が、当方は切符なしに1レの回送に乗っているため
改札を出られません・・・。
そこで、いつも伯父が東京駅で職員証(?)みたいなモノで改札を出て
帰りの切符を買ってくれていました。

※東京機関区は時差勤務や夜勤もあった為、シフト勤務体系であり
 出勤時間や帰宅時間はバラバラだったようです。

国鉄職員は職員証(?)で国鉄全線が無料、さらに私鉄も無料でした。
さらに家族も2~4回/年のフリー切符があったと記憶しています。
なんとも羨ましい・・・。
今のJRはどうなんでしょう??

さっそく車輌を見ていきます。
e0120143_23122694.jpg
今回、入線したのはEF65-500P×2輌、14系さくら長崎編成&佐世保編成(フル編成)です。
e0120143_23124222.jpg
各方面のサイトでもこれらの車輌が詳細に紹介せれていると思いますが、
ここでは当鉄道管理局流に軽~く見ていきます。
まずはEF65-500Pから・・・。
e0120143_23131051.jpg
ケース内で台車を固定するため(?)の樹脂パーツが付いています。
このような仕様の車輌は初入線です。
これは、先日発売となったED73からのようです。
e0120143_23132459.jpg
まずは正面から・・・
誘導員手すり、開放てこの別パーツが取付けられています。
ワイパーはガラスパーツにモールドされているのは残念です。
また屋根上が大宮工場仕様として黒色塗装となっています。
昔、東京機関区に行っていた頃は青15号だったような・・・!?
屋根上の対処については追々・・・。
e0120143_23133962.jpg
側面を見てみると、パンタ中心位置の△や製造銘板が
印刷塗装されています。
屋根上のモニター窓や側面窓にクリアパーツが入っています。
今までのEF65-500には無い仕様です。
これは当鉄道管理局の標準仕様で行ってきた加工と同じです。
e0120143_23135537.jpg
屋根上には避雷器が取付けられています。
またホイッスルが別パーツ化され取付けられています。
さらにこの方法も当鉄道管理局の標準仕様で行ってきた
加工と同じですねぇ~!!
当鉄道管理局が標準仕様として手を加えてきた作業が、
各部位に見受けられます。
もしかしてKATOの商品企画関係者が、このサイトを
見てくれているのかな??
e0120143_23141140.jpg
ボディーを外して動力ユニットを見てみます。
スカートパーツの形状が大きく変わっています。
運転室とスカートが別々になっています。
また上部のヘッドライトの遮光パーツも変更になっています。
e0120143_23142756.jpg
動力ユニットを下側から見てみます。
今までのEF65とは全く異なる動力ユニットになっています。
以前、発売されたED76と同様の仕様のようです。
e0120143_23144066.jpg
ユーザー取付パーツです。
様々なパーツが別パーツ化されているのは良いのですが、
取付済みと言うのは・・・??
ユーザー取付の場合、これらの別パーツの予備が含まれていて
重宝するのですが・・・。
これらの別パーツの取付け工数と別パーツの予備を付属させ
ユーザー取付けとした場合、どちらがコストが安いのか??
たぶん、別パーツの予備を付属させユーザー取付けとした方が安いのでは!?
しかし・・・これらの別パーツをユーザー取付けとすると、
一部のユーザーから「取付け出来ない!」「取付けの際に紛失する!」など
クレームがあったのでしょうか??
e0120143_23145572.jpg
EF65-500Pの入線を祝して前モデルのEF65-500と並べて記念撮影です。
今回入線した車輌も同様に当鉄道管理局の標準仕様に
イジっていきます。
が、手を加える部位がだいぶ減っています・・・。
e0120143_23151046.jpg
以前から各サイトで取り上げられていた全長の違いを見てみます。
前モデルは、若干全長が長くリアルスケールではなかったんですね。
今回のモデルでは全長がリアルスケールとなり前モデルよりも
ちょっと短くなっています。
こうして比べると、この違いが良~く判ります。
e0120143_23152558.jpg
ここで気になる点を・・・
今回、リニューアルされたEF65-500Pですが品番が「3060-1」と
ハイフン1が付いてP形となっています。
もしかしてF型の発売もあるのでしょうか??さらにJRF色も??
また、このリニューアルしたEF65-500Pの動力ユニットで
EF65-1000PF(前期、中期、後期)もリニューアルするのでしょうか??
ちょっと気になるところです!!

いろいろ見ていくと・・・「さすがKATO!!」といった出来栄えです!
期待を裏切らないところがイイですねぇ~!!

次は14系さくら編成を見ていきます。

今日はここまで・・・
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by seasidemintblue-A | 2009-10-01 23:22 | 鉄道模型全般 | Trackback | Comments(8)
   

鉄ヲタ復活!!
by seasidemintblue-A
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