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ED79 ディティールUP その1
久しぶりに電機カマをイジります。
今年4月に購入し、そのまま放置していたED79に手を加えます。

ED79は国鉄最期の交流電機カマとして1986年から改造
及び製造されました。
JR化後、JR貨物が引き続き1989年から津軽海峡線用として
製作されました。
青函トンネルの海峡線区間の専用機として計画され運用の置き換えで
捻出されたED75-700番台から改造されましたた。
経費節減のため本務機用の基本番台と改造箇所を最小限に抑えた
補機専用の100番台が設定されました。
改造は国鉄時代から開始しJR北海道が全機を承継しました。
1989年には貨物列車増発のためJR貨物が50番台を製作しました。
この50番台は基本番台とほぼ同一の仕様で新規に製作された車両で
単機での運用も可能です。

車体は種車のものを再用し外部機器の絶縁強化・運転台側窓の
アルミサッシ化など青函トンネルの高湿度環境の対策がされています。
基本番台には屋根上に新設した抵抗器を収納するカバーを設けています。
連続勾配12‰の青函トンネルを走行するためブレーキ管圧力制御装置を
追加し抑速装置として交流回生ブレーキを搭載、屋根上に
抵抗器を設置しています。
このため制御装置は種車の磁気増幅器+低圧タップ切換器から
サイリスタに換装されています。
走行装置は 110km/h 運転対応のため、歯車比を 1:4.44から1:3.83 に
変更し粘着引張力の減少分は軸重を 16.8t から 17t に
増大させることで補っています。
主電動機は種車と同一の直流直巻電動機MT52ですが動輪側の
支え軸受をコロ軸受として転がり抵抗を減少させたMT52Cです。
パンタグラフは種車の下枠交差型PS103をそのまま使用し
通常は2エンド側(函館側)のみ使用します。
保安装置は海峡線専用のATC-L型を搭載しますが補機専用の
100番台は本線で先頭に出ない1エンド側(青森側)のATC設置を
省略しATC受電器のみを2エンド側に設置しています。
重連総括制御は基本番台+100番台のみならず、基本番台または
50番台が最低1両含まれれば可能な構造で、車両運用の都合から実際に
50番台+基本番台の重連で貨物列車に使用することもあります。

0番台は総数21両(1~21)がED75形700番台から改造されました。
100番台と異なり、改造種車は後期の車両に集中しています。
改造箇所の名義は土崎工場(現・東日本旅客鉄道(JR東日本)
秋田総合車両センター)・苗穂工場・大宮工場(現・JR東日本大宮総合
車両センター、JR貨物大宮車両所)の各工場となっていますが、
東芝などの車両メーカーに工事を委託した車両も存在します。
屋根上に安定抵抗器カバーを設置し、運転室側窓はアルミサッシ化のうえ
開閉用バランサーの点検口を側窓直下に設けています。

50番台は津軽海峡線の貨物列車増発に対応するため、1989年に東芝で
10両(51~60)が新製されました。
基本番台とほぼ共通の仕様で製作されましたが前面窓がわずかに傾斜し
ツララ切りを装備しています。
最高速度は 100km/h と0番台、100番台よりも低くなっています。
台車は一体圧延車輪を使用するDT129Tです。
外部塗色は車体がコンテナブルー+白、運転席の側扉は赤2号、
床下機器は灰色です。

100番台は貨物列車を重連で牽引する際の補助機関車として
使用するため、土崎・苗穂・大宮の3工場で総数13両(101~113)が
ED75形700番台から改造されました。
改造種車は前期の車両を主にしています。
屋根上の回生ブレーキ用抵抗器は非装備、制御装置も種車の
磁気増幅器+低圧タップ切換器をそのまま搭載しています。
常に重連の函館側に連結して運用するため、運転台の側窓改造は
函館側(2エンド側)のみ施工され、青森側(1エンド側)の運転台は
種車のままです。
保安装置は本線運転で先頭となる函館側の運転台にATC受電器を
設置しています。
ATC装置本体は設置されず、単独で海峡線の走行はできません。

では作業を開始します。
e0120143_22574895.jpg
KATOのED79です。
e0120143_2258495.jpg
リニューアルされていますので標準でナックルカプラーが取付けてあります。
正面はED75-700とほとんど同じようです。
e0120143_225817100.jpg
まずはいつものように分解します。
分解の際にはパーツのワレに注意します。
e0120143_22583170.jpg
動力ユニットです。
ヘッドライトユニットが変更されています。
砲丸型のLEDがチップLEDに変更されています。
e0120143_22584585.jpg
ボディーの「JR」マークです。
国鉄時代に改造された電機カマですので、このJRが無くても構いません。
e0120143_2259827.jpg
いつもの方法でJRマークを消します。
e0120143_22592137.jpg
運転席のフロントガラス周辺です。
これもED75同様、グレーのHゴムの塗装が不十分です。
印刷塗装のためでしょうか仕方ないようです。
e0120143_22593536.jpg
ガラス周辺のHゴムをグレーで塗装します。
e0120143_2259483.jpg
次に動力ユニットです。
e0120143_230170.jpg
これも側面のモニター窓から見える部位を薄緑色に塗装します。
この部位は軟質プラなので塗料との相性が良くありません・・・。
軟質プラを足付けのため水研ぎしてプライマーと塗装してから
薄緑色に塗装します。

今日は、ここまで・・・
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by seasidemintblue-A | 2008-08-27 23:10 | 電気機関車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
パーツ購入
今日は昨夜からの雨で涼しい(寒い?)一日でした。
いつものように東京競馬場へ出撃し、
帰りに寄り道して近所の鉄道模型店に寄ってきました。
e0120143_22424040.jpg
今回、購入したパーツです。
ボディー、床下、台車を購入しましたが
どれも車種がバラバラです・・・(汗)。
e0120143_22431573.jpg
いつの間にかボディー、床下、台車のパーツが溜まってきました。
近日中に、これらのパーツを組立てたいと思います。
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by seasidemintblue-A | 2008-08-24 22:43 | 鉄道模型全般 | Trackback | Comments(6)
211系の室内灯をカイゼン
211系の動力車の室内灯をカイゼンします。
この211系は当鉄道管理局ではレイアウト敷設後、
試運転などを担当する3輌編成です。

そこで試しに室内灯をカイゼンするために、ちょっと試工してみます。
e0120143_22522833.jpg
KATOのM'210の動力車です。
e0120143_22524310.jpg
以前、側面の方向幕の2ヶ所を点灯させるために、
このように床下シャシの動力側にLEDを2ケ設置していました。
動力車ということで室内の床面が高いのでブリッジダイオードなどが
車外から見えてしまいます。
そこで、これら室内灯ユニットを目立たなくするために
試行錯誤しながらカイゼンします。
e0120143_22525822.jpg
まずはいつものようにボディーを分解します。
e0120143_22531198.jpg
ブリッジダイオードなどのパーツを屋根上の集中クーラー内に
収めるためクーラー設置部位の屋根にパーツのスペースを
確保するため屋根の一部をカットします。
屋根をカットした時にキズを付けてしまいました・・・(涙)。
室内灯の完成後に改修します。
このようにカットした屋根にブリッジダイオードなどを収納します。
e0120143_22532758.jpg
白色LEDは車輌端の室内側の2ヶ所に設置します。
e0120143_22534169.jpg
各パーツをセットした状態です。
車輌中央にブリッジダイオードと抵抗、ボディー両端に白色LEDを
設置します。
これらをリード線にて接続します。
e0120143_22562692.jpg
まず電源側からブリッジダイオードに接続するためにボディーの屋根裏に
リード線と銅板を取付けます。
e0120143_22564164.jpg
次にブリッジダイオードから各白色LEDにリード線で接続します。
これで室内灯の接続は完了です。
e0120143_22565496.jpg
これでボディーに屋根のパーツを取付けます。
このようにカットした屋根にブリッジダイオードなどが収まります。
カットした屋根は集中クーラーで隠れます。
e0120143_2257918.jpg
屋根を取付けましたので、点灯確認します。
ムラも少なく側面の方向幕の点灯しています。
これでボディー側は完成です。
e0120143_2257248.jpg
次に床下動力部です。
動力車から室内灯の電源を取るため室内灯セットの
L字金具にスプリングをハンダ付けします。
e0120143_22573813.jpg
このL字金具を動力部に取付けます。
これで動力側も完成です。
ハンダ付けしたスプリングがボディーの室内側に取付けた銅板に
接触してブリッジダイオードに電源を供給します。
e0120143_22575356.jpg
動力部にボディーを搭載し、集中クーラーを取付けます。
これでブリッジダイオードなどが隠れます。
室内灯の点灯と側面の方向幕の点灯を確認します。
なかなか良い感じで点灯しています。
モーターと台車を連結するシャフトを取外していますので
電源ONであっても動力車は走行しません。
(動力車をイジる時は、いつもこのようにシャフトを外しています。)
e0120143_2258695.jpg
部屋を暗くして点灯状況を確認します。
ムラも少なく車内がスッキリしたように見えます。
e0120143_22582110.jpg
以前、ブリッジダイオードなどがあった室内を覗いてみます。
車内には何もなくなりスッキリしました!

今後、近郊型&通勤型車輌の動力車は、この方法で
室内灯を設置したいと思います。
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by seasidemintblue-A | 2008-08-21 23:02 | 電車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
12系の室内をカイゼン
今日は、午前中から小雨が降り、午後から本格的に雨が降り
昨日までの暑さから開放され、涼しい一日でした。

今回は、12系の室内をイジります。
e0120143_22172863.jpg
当鉄道管理局の12系8輌編成です。
e0120143_22174614.jpg
今回、イジる車輌はスハフ12×3輌、オハフ12×1輌です。
e0120143_2218340.jpg
スハフ12の車掌室側の室内は、
座席の一部がテールライトケースに占拠されています。
e0120143_2218196.jpg
車輌をバラして室内を見てみるとこのようになっています。
e0120143_2218355.jpg
まずはテールライトユニットのケースを2分割します。
向かって右側のパーツは使用しません。
仕切り板は、以前、車輌をイジった時に取付けたものです。
e0120143_22185287.jpg
使用するテールライトユニットのケースを床下シャシに
取付けます。
撤去したテールライトユニットのケースの跡は何もありません・・・。
e0120143_221975.jpg
この部位にシートを取付けます。
シートを真似てプラ板で製作します。
e0120143_22192214.jpg
テールライトケースの中に白色LEDとダイオードなどの
パーツを収納します。
さらに客室の仕切板をプラ板で製作し取付けます。
e0120143_22193584.jpg
先ほどプラ板で製作したシートを床下シャシに取付けます。
e0120143_22194815.jpg
取付けたシートを塗装します。
シート面をツヤ消しブルー、枠を明るいグレーに塗装します。
また仕切板をクリーム色に塗装します。
e0120143_2220283.jpg
塗装完成後、充分に乾燥させテールライトの点灯確認をします。
以前と同じように非常に明るいです。
e0120143_22201694.jpg
ボディーを搭載して完成です。
e0120143_22203096.jpg
室内を見てみます。
客室内にあったテールライトケースがなくなりシートが見えます。
これでスッキリしました。

これと同じ構造の車輌を同じように改造すれば
同様に室内がスッキリしますので、
この他の車輌も同じようにイジっていこうと思います。
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by seasidemintblue-A | 2008-08-17 22:22 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(8)
旧客 体質改善
巷はお盆休みとなり都内は空いています。
が、業務の関係で今日もお仕事です・・・。

旧型客車を体質改善車へ仕様変更します。
実車では旧客の延命対策として国鉄時代に施工されていました。
e0120143_2245641.jpg
今回、対象となる車輌はKATOの旧型客車です。
この車輌はモデルチェンジされた車輌です。
e0120143_22452597.jpg
以前、電球色LEDの室内灯を取付け、シートを
国鉄のシートらしくブルーに塗装しました。
e0120143_22454380.jpg
まずは、いつものように分解します。
その際に室内灯ユニットも外します。
シートは以前のままで、その他を明るいグレーに塗装します。
e0120143_2246323.jpg
塗装が乾燥したら床下シャシを組立てます。
e0120143_22461857.jpg
今回の体質改善において室内灯の電子部品の配置を見直します。
さらに室内灯を電球色LEDを白色LEDに交換します。
e0120143_22463249.jpg
また窓枠をサッシに交換します。
KATOから別売りされているメイクアップパーツの
サッシ窓のクリアパーツに交換します。
e0120143_22464632.jpg
窓パーツを交換しボディーを組立て完成です。
e0120143_2247229.jpg
さっそく室内灯を点灯させます。
e0120143_22471530.jpg
部屋を暗くしてみます。
体質改善前に比べ室内が明るくなったような気がします。
e0120143_22473017.jpg
室内を覗いて見ると、だいぶイメージが変わったようです。

当鉄道管理局ではオリジナル車輌の編成と体質改善の
編成の2編成となります。
2種類の編成でイロイロなシチュエーションで走らせたいと思います。
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by seasidemintblue-A | 2008-08-12 22:48 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
E231 室内灯カイゼン
当鉄道管理局に所属する唯一のE付車輌です。
以前、白色室内灯を取付けましたが

この室内灯の電子パーツが室内の一部を占拠していますので
設置場所を変更し室内をカイゼンします。
e0120143_22403029.jpg
KATOのE231の10輌基本編成と5輌付属編成の計15輌です。
e0120143_22404613.jpg
ヘッドライトとテールライトは白色LEDが標準装備されています。
e0120143_2241547.jpg
以前、室内灯を取付けた状態です。
このように室内の一部が電子パーツに占拠されています。
窓から良~く見えてしまいます。
e0120143_22412521.jpg
まずはいつものように車輌を分解します。
室内パーツを、この様に一部をカットします。
向かって左側がオリジナル、右側がカットした状態です。
このカットした部位にブリッジダイオードを取付けます。
e0120143_22413976.jpg
このようにブリッジダイオードを取付け、LED等のパーツを取付けます。
不器用ですのでハンダが見苦しいですが・・・。
e0120143_22424250.jpg
室内側はこんな感じです。
ブリッジダイオードを移設しましたが抵抗は移設場所がないため
室内に残ってしまいます。
ブリッジダイオードが目立たなくなりましたので、ちょっとスッキリです。
e0120143_2243228.jpg
ボディーを搭載して点灯確認します。
室内灯ユニットの取付部を覗いて見ますと、以前より電子パーツが
目立たなくなりました!

M車、グリーン車を除く12輌を同様にカイゼンしていきます。
ただ12輌もあると・・・この暑さですのでのんびり作業していきます。

このように近郊型、通勤型車輌はデッキがなく車内がスッキリしていますので
室内灯ユニットがちょっと目立ってしまいます・・・。
当鉄道管理局に所属する近郊型、通勤型車輌の室内灯を
順次カイゼンしていく予定です・・・。
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by seasidemintblue-A | 2008-08-08 22:43 | 電車Nゲージ | Trackback | Comments(4)
201系 方向幕点灯
毎日ムシ暑く作業がなかなか進みません・・・。

以前、201系の方向幕を点灯させるため室内灯ユニットを
一部カットして片側のみ点灯するようにしました。
201系の方向幕は車体に対してチドリ配置となっていますので
両側の方向幕を点灯できません。

今回は、両側の方向幕を点灯するようにします。
e0120143_229776.jpg
KATOの201系6輌編成です。
e0120143_2292317.jpg
このうち中間車の4輌について両側の方向幕が点灯するようにします。
e0120143_2293769.jpg
以前、室内灯ユニットの一部をカットし、室内灯ユニット側のみ
方向幕が点灯するようにしていました。
e0120143_2295136.jpg
室内灯ユニットの光源を利用して方向幕を点灯させると
こんな感じです。
e0120143_2210613.jpg
ボディーと床下シャシに分解します。
床下シャシはこのようになっています。
白色LEDを使って室内灯を点灯させています。
e0120143_22102462.jpg
この室内灯ユニットがない反対側にも白色LEDを取付けます。
まずは既設の室内灯ユニットの抵抗とブリッジダイオードから
電源を供給させるためリード線をハンダ付けします。
e0120143_221037100.jpg
そのリード線を床面に固定するためにテープで貼り付けます。
e0120143_22105394.jpg
室内灯ユニットがない反対側に白色LEDを設置します。
設置にはLEDの足を利用して車輌端に立たせます。
e0120143_2211831.jpg
このLEDに既設の室内灯ユニットから引いたリード線を
ハンダ付けします。
これで反対側にもLEDを設置しましたので、さっそく点灯確認します。
両側の白色LEDが明るく点灯しています。
e0120143_22112257.jpg
ボディーの室内側はLEDが取り付く位置に反射用の
アルミテープを貼り付けます。
これでLEDを効率良く点灯させます。
e0120143_22113668.jpg
床下シャシにボディーを搭載して完成です。
ボディーを搭載した状態で点灯確認します。
両側の方向幕が点灯するようになりました!
e0120143_22115017.jpg
新たにLEDを設置した側の方向幕です。
こちら側も同じように点灯しています。
同じように他の201系の中間車にも施工します。

方向幕の点灯を同様に211系、205系も両側の方向幕を点灯させます。
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by seasidemintblue-A | 2008-08-04 22:14 | 電車Nゲージ | Trackback | Comments(8)
ウレタンケース
今日は散歩ついでに模型店に行ってきました。
先々月末、あのウレタンケースで有名(?)な鉄道模型メーカーWINが
倒産したようです。
WINは車輌モデルも販売していましたが、ウレタンケースの方が
有名だったようです。
当鉄道管理局ではKATOの車輌ケースにWINのウレタンを
利用することがあります。

そこで在庫があったWINのウレタンケースを購入しました。
e0120143_22193560.jpg
9輌用×1セット、10輌用×2セットの計3セットの6ケです。
店にあった在庫は10輌用ウレタンはこれで最後だそうです。

KATOの車輌ケースは6~8輌しか収納できませんが、
このWINのウレタンケースを使うとKATOの車輌ケースに
9~10輌を収納することができます。
また2軸貨物のワムやコキなどを収納するのに便利なウレタンケースも
販売され、非常に便利で重宝する一品です。
e0120143_22195277.jpg
KATOの車輌ケースに10輌編成の車輌を収納すると
この様になります。

どこかのメーカーで同じモノを製造、販売して欲しいです!
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by seasidemintblue-A | 2008-08-02 22:31 | 鉄道模型全般 | Trackback | Comments(6)
   

鉄ヲタ復活!!
by seasidemintblue-A
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by トータン at 09:33
トータンさん、こんばんは..
by 動力車操縦者 at 22:47
製品化されていない車両、..
by トータン at 21:56
トータンさん、こんばんは..
by 動力車操縦者 at 22:41
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