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EF81をディティールUP その2
先日から開始したEF81のディティールUPの続きです。
e0120143_23385544.jpg
次にボディーです。
誘導員用の手すりを取付けるためボディーと一体成形された手すりを
削り落としピンバイスで穴をあけます。
また開放てこを取付けるための穴もあけます。
e0120143_23391294.jpg
今回使用する手すりと開放てこです。
どちらもKATOのパーツです。
e0120143_23392976.jpg
手すりと開放てこを取付け、赤13号で塗装します。
e0120143_23394712.jpg
屋根上の発炎筒ですが、これもボディーと一体成形されています。
e0120143_2340374.jpg
この発炎筒をカットしピンバイスで穴をあけ、別パーツを取付けます。
e0120143_23402773.jpg
次に屋根上の高圧配線です。
ガイシは塩害対策としてテフロン加工されたようにするため
緑色に塗装します。
e0120143_23404473.jpg
運転室内のパーツも薄緑色に塗装します。
これも脱脂後、プライマー塗装してから薄緑色に塗装します。
e0120143_23405876.jpg
パンタグラフのガイシを緑色に塗装し屋根に取付けます。
また併せて高圧配線も取付けます。
4ヶ所に型式表記を取付けます。
e0120143_23411481.jpg
ボディーを動力ユニットに搭載して完成です!!
みやび鉄道のそうたさん のように屋根上の高圧配線を
真鍮線に交換したり手すりを追加取付けたりしたいのが、
ちょうど真鍮線がありませんので、追加加工は後日ということで・・・。

やはりEF81というと、この赤13号が一番カッコいいですぅ~!!
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by seasidemintblue-A | 2008-06-27 23:45 | 電気機関車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
東日本旅客鉄道㈱ 第21回定時株主総会
今日は東日本旅客鉄道㈱の第21回定時株主総会に行ってきました!!
e0120143_23382595.jpg
株主総会の会場であるホテルニューオータニへ向かうため
JR中央線で四谷駅に向かいました。
e0120143_23385767.jpg
四谷駅前では、以前と同じようなアノ光景が見受けられました。
e0120143_23394769.jpg
株主総会の開催場所は紀尾井町にある「ホテルニューオータニ」です。
例年、ここで開催されているようです。
ホテル周辺にはJR東の社員が多数迎えてくれます。
一部は、JR東の社員になりすました私服PMや
JR東が雇った株主総会対策の人も多数いると思われます。
e0120143_2340643.jpg
正面玄関には「東日本旅客鉄道株式会社 第二十一回定時株主総会」の
看板があります。
e0120143_2341311.jpg
株主総会の会場内は撮影、録音などは禁止されています。
が、こっそりケイタイで壇上の看板を撮影しました。
会場内での撮影については、ここだけの話しということで・・・(笑)。
この壇上に代表取締社長の清野氏をはじめ、取締役25人が並びます。
株主総会の議事進行は代表取締役の清野氏が議長を務めます。
決議事項は第1~4号議案までは会社提案、第5~14号議案は
株主提案でした。

壇上の取締役のすぐ目の前の株主席の最前列(S指定席?)は、
他の株主とは違う雰囲気でした・・・。
たぶん一般株主に扮したJR東の株主総会対策の社員、私服PMらで
ガッチリ固めています。
これは暴動する株主から取締役を守る目的で行われます。
昔の株主総会の様相です!

数年前に出席した時と同様で相変わらずの罵声の嵐でした。
あの1047人の問題を今でも引きずっているようです。

株主総会は定刻の10時から始まりましたが終了まで4時間もかかり
終了したのは14時となってしまいました・・・例年通り!?

土産などはなくホテル側が用意したウーロン茶が出ました。
ま~土産よりも企業価値や配当性向を向上してもらった方が嬉しいです!!

ご存知の方も多いと思いますが、JR東は昨年から完全民営化され、
ちょうど1年となります。
 ※昨年までは大株主が国でしたので、完全民営化はまだ1年です。
  民営化されたJT(旧専売公社)の大株主は現在も財務省ですので
  JTが完全民営化されていないのと昨年までは同じ状況でした。

遅い昼飯を食べた後、時間もあったので、ちょっと寄り道しました。
e0120143_23484450.jpg
久しぶりの総本山です。
平日の夕方だったため非常に空いていましたので
思い切りパーツ漁りができました!!
e0120143_2349958.jpg
本日の戦利品です。
総本山に行くと、つい予定外の余計なパーツまで購入してしまいます。
ちょっと頭のイタいところです・・・!?
さらに久しぶりに車輌を購入しました。
また車輌ケースがインナーなしで¥200でしたので1ケース購入しました。
今回購入したパーツをいつ頃、どのようにイジるのか?
何も考えていません・・・。

久しぶりのJR東の株主総会、総本山と充実した一日でした!?
来年はどこの株主総会に出席しようか・・・??
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by seasidemintblue-A | 2008-06-24 23:50 | 鉄道全般 | Trackback | Comments(4)
EF81をディティールUP その1
国鉄色(赤13号)のEF81をディティールUPします。

リンクさせて頂いています みやび鉄道のそうたさん が、
EF81ローズピンクを購入されディティールUPされており
その影響(?)で4ヶ月も放置していたEF81をディティールUPします。
e0120143_22484971.jpg
以前、TOMIXの北斗星セットを一緒に購入したKATOの
EF81赤13号のローズピンクです。
e0120143_2255790.jpg
リニューアル品ですので、当初からナックルカプラー化されています。
e0120143_22552277.jpg
いつものようにバラします。
慎重にバラさないと大変なことになりますので気を使います。
e0120143_2255388.jpg
まず最初はスカートです。
ブレーキホースのバルブを削り落としピンバイスで取付け穴をあけ、
溶剤で脱脂します。
e0120143_22555628.jpg
今回、銀河のエアーホースを使用します。
e0120143_22561095.jpg
スカートと一体成形されているバルブを削り落としエアーホースの
取付け穴をあけプライマーを塗装します。
ここでパンタグラフもついでにプライマーとねずみ色1号を塗装します。
塗装前にパンタグラフは充分に脱脂します。
e0120143_22562548.jpg
プライマー乾燥後、スカートをねずみ色1号、エアーホースのバルブを
白色、エアーホースをツヤ消黒色で塗装します。
また運転席は薄緑色で塗装しカプラーなどを取付けます。
e0120143_22564170.jpg
動力ユニットで窓から見える部位を薄緑色に塗装します。
塗装前に脱脂し下地の足付けのため軽く水研ぎします。
その上で薄緑色を塗装します。
e0120143_22565565.jpg
動力ユニットにスカートを取付けます。
これで動力ユニット側は完成です。

今日はここまで・・・
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by seasidemintblue-A | 2008-06-22 23:02 | 電気機関車Nゲージ | Trackback | Comments(10)
TOMIX北斗星をディティールUP その2
先日に引き続きましてTOMIXの北斗星を
ディティールUPします。
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オハネフ24×2輌です。
e0120143_23141225.jpg
これも室内の車端部ですがライトユニットがあるため
仕切りがありません・・・。
e0120143_2314349.jpg
当鉄道管理局の標準仕様であるナックルカプラーに交換します。
e0120143_2315568.jpg
TOMIXのエアーホースのパーツを取付けます。
カニ24のパーツとは異なるパーツです。
同様にカプラーを取付けなければ、このまま取付けができます。
それでは連結できません・・・。
e0120143_23151911.jpg
これも2分割します。
e0120143_23153420.jpg
分割したエアーホースパーツをカプラーに干渉しないように
床下シャシにゴム系接着剤で取付けます。
e0120143_23154787.jpg
これで下回りが引き締まります。
e0120143_2316610.jpg
この車輌もテールライトユニットのケースで室内の一部がありませんので
仕切りを取付けたいと思います。
まずは必要なパーツをプラ板にて製作します。
e0120143_23162031.jpg
プラ板を室内に取付けクリーム色で塗装します。
e0120143_23163376.jpg
次にボディーです。
HMの無い連結面のテールライトはボディーと一体成型となっています。
あまり見えない部位ですが、このテールライトにレンズを入れたいと思います。
まずはピンバイスで穴を明けます。
e0120143_23164716.jpg
穴明け後、テールレンズを入れます。
目立たない部位ですが、ちょっと良くなったと思います。
e0120143_2317155.jpg

e0120143_231713100.jpg
床下シャシにボディーを搭載して完成です。
当鉄道管理局の最小半径であるR282にてエアーホースと
ナックルカプラーの干渉確認です。
特に干渉も無くイイ感じです。
e0120143_23173330.jpg
このTOMIXの北斗星編成も寝台種別の表記がボディー色の青15号です。
以前と同様にボールペンタイプの極細の修正ペンにて修正液を
寝台種別の表記に入れます。
乾燥後、ハミ出た部位を爪楊枝などでキレイで簡単に除去します。
これを電源車と食堂車以外の10輌に寝台種別の表記に入れます。
e0120143_2317513.jpg
以前、KATOの室内灯ユニットを使用し白色LED化してあります。
発光部のケースからLEDが出るようにニッパでカットして
LEDの位置を出来る限りボディー端に移動させるだけで簡単です。
e0120143_2318992.jpg
また、今回は方向幕をさらに明るく点灯させるために
発光部が来る屋根裏にアルミテープを貼って反射でさらに明るくします。
e0120143_23182372.jpg
方向幕を点灯させましたので、ペンギンモデルの方向幕を貼付け
点灯させます。
e0120143_23183631.jpg
方向幕には札幌行きの北斗星を貼付けます。
とても小さくカットしなければなりませんので気を使います。
それ以外の窓(換気窓)は裏からマスキングテープを貼ります。
ちょっと小さくカットしてしまったようで短いです・・・。
見た目では判らないのですが、写真では良く判ります。
e0120143_23185472.jpg
部屋を暗くして方向幕の点灯確認です。
なかなかイイ感じで点灯しています。
残りの10輌も同様に方向幕を貼り、その下の窓には
マスキングテープを貼ります。
数輌が多く細かい作業です。
e0120143_2319817.jpg
車輌全体を見てみます。
室内灯もムラなく点灯し方向幕も同じように点灯しています。
e0120143_23192271.jpg
この北斗星はフル編成の12輌ですので貸レなどで走らせてみたいです!!
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by seasidemintblue-A | 2008-06-19 23:30 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(6)
TOMIX北斗星をディティールUP その1
TOMIXの北斗星をディティールUPします。
昨年発売されましたJR北海道の12輌編成です。
 ※今年2月に新規購入したJR東の北斗星編成が手付かずで
  放置していますが・・・。
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今回のディティールUPでメインとなる車輌です。
カニ24とオハネフ24を2輌の計3輌です。
e0120143_22273336.jpg
まずはカニ24です。
この編成も当鉄道管理局の標準仕様にしたいと思います。
当鉄道管理局の標準仕様であるナックルカプラーに交換します。
e0120143_22274955.jpg
TOMIXのエアーホースのパーツを取付けます。
カプラーを取付けなければ、このまま取付けができます。
それでは連結できません・・・。
e0120143_2228216.jpg
いつものように2分割します。
e0120143_22281780.jpg
分割したエアーホースパーツをカプラーに干渉しないように
床下シャシに取付けます。
e0120143_2228302.jpg
カプラー交換した台車と取付けボディーを搭載してみます。
下回りが引き締まります。
e0120143_22284775.jpg
室内の車端部ですがライトユニットがあるため
仕切りがありません・・・。
e0120143_2229036.jpg
室内の仕切りをプラ板で作成します。
e0120143_2229147.jpg
この仕切りをテールランプケースに取付けます。
e0120143_22293214.jpg
取付けた仕切りを塗装します。
e0120143_22294584.jpg
ボディーを搭載してみます。
室内の仕切りが見え、それらしくなります。

今日はここまで・・・
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by seasidemintblue-A | 2008-06-16 22:30 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(4)
スハフ42をちょっと改造 その2
ちょっと日にちが経過してしまいましたが、
先日の続きでスハフ42の改造です。
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妻面のドアを撤去しましたので、テールライトの点灯方法を変更します。
Φ3mmのLEDが収めるスペースを作成し左右の室内に取付けます。
e0120143_23224227.jpg
そのスペースにLEDをセットし通電させます。
e0120143_23225968.jpg
ボディーの床下とシートの隙間が非常に少ないのでテールライトの通電は
Φ0.5mmの針金を使用し室内灯から電源を取ります。
e0120143_23231895.jpg
ボディーにシートを取付け、プラ板で作成した仕切りを
室内に取付け塗装します。
これで大体できましたのでボディーを組立てます。
あとは細かいところをイジります。
e0120143_23233287.jpg
幌は枠と幌が一体成形されていますので同色の黒色です。
この幌をグレーに塗装します。
e0120143_23235036.jpg
また乗降のステップは滑り止めのために黒色となっていますので
ツヤ消し黒色で塗装します。
e0120143_2324396.jpg
当鉄道管理局の標準仕様であるナックルカプラーに交換します。
e0120143_23241694.jpg
さらにエアーホース類も取付けます。
e0120143_23243068.jpg
ナックルカプラー化しエアーホースを取付けます。
e0120143_23244385.jpg
これで完成です!!
昔、旧客に良く乗った時には、このように最後尾の車輌のドアが
開いていました。
当時の様子が少し再現できたかと思います。
やはり旧客はこうじゃないと・・・。

今では考えられませんが、当時はこれが普通でした。
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by seasidemintblue-A | 2008-06-13 23:26 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(8)
スハフ42をちょっと改造 その1
KATOのスハフ42を改造します。

まずはスハフ42についてです。
スハフ42はスハ43系の緩急車版として製造された基本番台です。
車掌室は従来車と異なって乗降デッキの外側にあり
妻面には監視窓があります。
後に19両がスハフ42形500番台車に改造されオールロングシート化され、
オハフ41形(200番台)となったものや、軽量化改造を行いオハフ33形に
編入された車両もあります。
1978年以降、一部の車両は郵便荷物車スユニ50に台車などを
流用しました。

では改造に入ります。
e0120143_2249486.jpg
KATOのスハフ42です。
これは旧品でテールライトが点灯しないタイプですが、
室内灯を点灯させた時に一緒にテールライトを点灯させました。
e0120143_2250494.jpg
今回は、妻面の扉が開いた状態の仕様にします。
まずはボディーを分解します。
e0120143_22502449.jpg
不要なドア部の周囲をピンバイスで穴をあけます。
e0120143_22503967.jpg
穴をあけた後、デザインナイフで周囲を仕上げます。
これでボディーの準備はできました。
e0120143_22505344.jpg
次に乗降ドアの窓を改造します。
以前、オハ47を体質改善車にするためにアルミ枠の窓に交換した時に
交換した窓です。
これのドアの窓を使用します。
e0120143_2251730.jpg
旧品のドアは四角でHゴムなどはありません。
e0120143_22512396.jpg
このドアの窓を大きくしてHゴムの付いた窓を切り出し
ドアの窓に取付けます。

今日は、ここまで・・・。
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by seasidemintblue-A | 2008-06-06 22:53 | 客車Nゲージ | Trackback | Comments(4)
115系1000番台ディティールUP
KATOの115系1000番台をディティールUPします。
e0120143_22235831.jpg
今回、ディティールUPのメインとなる車輌は
Tc115-1000とTc'115-1100の各2輌です。
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当鉄道管理局の115系は基本7輌+付属4輌の計11輌編成です。
本当は15輌のフル編成としたかったのですが・・・。
基本編成と付属編成の連結部です。
e0120143_22253393.jpg
台車カプラーにスカートを取付けていますので、カーブなどでは
スカートがボディーからハミ出てしまいます。
e0120143_22262020.jpg
そこでKATOの201系のTc車のカプラーを取付けます。
e0120143_22263639.jpg
スカートにカプラーを収めるために一部をカットします。
e0120143_2226496.jpg
カットしたスカートをカプラーポケットに取付けます。
e0120143_2227459.jpg
編成の中間の入るTc'115-1000とTc115-1100のカプラー交換しました。
e0120143_22271952.jpg
連結確認します。
高さのちょど良い感じです。
これでカーブではスカートがボディーからハミ出ないようになりました。
e0120143_22273335.jpg
次に編成の最前部の車輌と最後部の車輌であるTc'115-1000と
Tc115-1100の各2輌です。
KATOの115系はフロントの種別表示が点灯しません。
この種別表示を点灯させようと思います。
e0120143_22275167.jpg
まずは車輌を分解します。
e0120143_22281343.jpg
種別表示の点灯は室内灯の光源から光ファイバーで
前部にもっていきます。
室内灯の光源から前部に光ファイバーを通すスペースがありません。
e0120143_22283912.jpg
光ファイバーを通すスペースを確保するため、ボディーの屋根裏に
スペースを確保するためにボディーをカットします。
e0120143_22293998.jpg
フロントの種別表示部をピンバイスで穴をあけクリアのプラ板を入れます。
e0120143_22295391.jpg
室内灯の導光板に光ファイバーを取付けます。
e0120143_2230525.jpg
ボディーに屋根、窓ガラス、導光板などを取付けます。
e0120143_22302019.jpg
ボディーを床下シャシに搭載します。
種別表示に「普通」のシールを貼付け、点灯確認します。
明るい場所でも点灯しているのが判ります。
e0120143_22303238.jpg
部屋を暗くしてみます。
種別表示もヘッドライト同様に明るく点灯しています。
これなら暗い場所での走行も楽しめそうです。
e0120143_223047100.jpg
次にフロントのジャンパ栓部です。
Tc'115-1000とTc115-1100の両車輌ともジャンパ栓があります。
本来はTc'115-1000にはジャンパ栓ケーブルがありTc115-1000には
ジャンパ栓がありません。
e0120143_2231177.jpg
Tc115-1000のジャンパ栓を削り落とし湘南色の緑2号で塗装します。
e0120143_22311450.jpg
次にTc'115-1000にジャンパ栓ケーブルを取付けます。
Φ3mmの真鍮線を現物合わせで曲げ、ジャンパ栓に穴をあけ
瞬間接着剤で接着します。
その際、スカートと干渉しないようにします。
e0120143_22312934.jpg
ジャンパ栓ケーブルを塗装して完成です。
e0120143_22314411.jpg
続いて側面の方向幕を点灯させます。
以前、取付けた白色LEDの室内灯です。
e0120143_22315876.jpg
前に方向幕を点灯させた方法で点灯させます。
室内灯の光源のケースをカットします。
e0120143_22321247.jpg
クリアパーツの方向幕の部位にマスキングテープを貼ります。
115系の方向幕がありませんので、これで暫定とします。
後日、購入するか自作しましたら貼り換えようと思います。
e0120143_22322753.jpg
室内灯の光源部がくる屋根裏にアルミテープを貼付けます。
少しでも方向幕を明るくするためにアルミテープを貼り付けます。
e0120143_22324792.jpg
室内灯を点灯させてみます。
方向幕に何も文字がなく寂しいですが、イイ感じで点灯しています。
115系は一方の左右に方向幕がありますので、
1個の室内灯で方向幕を点灯できます。
e0120143_2233584.jpg
これで115系1000番台もカッコ良くなりました!!
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by seasidemintblue-A | 2008-06-02 22:36 | 電車Nゲージ | Trackback | Comments(4)
   

鉄ヲタ復活!!
by seasidemintblue-A
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